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「この世界の片隅に」映画の動画をフルで観る方法

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第二次大戦中、18歳で広島の呉に嫁いだすずが空襲で右手を失いながらも、なお力強く生きる様を描く「この世界の片隅に」、動画をフルで観たくないですか?実は映画の動画をフルで観る方法があるんです!気になりますね~映画「この世界の片隅に」の動画をフルで観る方法、見ていきましょう!

 

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「この世界の片隅に」映画を動画でフルで見るのにレンタルはめんどくさい・・・

 

映画「この世界の片隅に」の動画を楽しむには、レンタルショップに行くのも良いですが、貸し出し中だったり都度レンタル料金がかかりますね!

私、markeyの近所のレンタルショップだと、DVD当日料金が新作で310円、旧作で250円です。

 

そして1泊、2泊と日数が増えるごとに料金は加算されます。

「この世界の片隅に」映画を動画でフルで見るのにレンタル以外にこんな方法がある!

 

では、レンタルショップに行く以外の方法で映画「この世界の片隅に」を見るには?

 

それは『動画で見る』という方法があるという事です!

といっても、インターネット上にある動画の中には、違法にアップロードされたものも多くあり、そのような動画をダウンロードすれば犯罪行為となります。

 

つまり、(著作権者から訴えられれば)「2年以下の懲役もしくは200万円以下の罰金、またはこれの併科」になるんです(遠藤憲一さんのCMでもおなじみですね!)。

やはり合法的に、「この世界の片隅に」の動画をフルで楽しむには、『動画配信サービス』を利用するのが一番いい方法だと思います。

 

そこで私、markeyがおすすめするのが『TSUTAYAディスカス』です!

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『TSUTAYAディスカス』は、レンタルショップのTSUAYAが開始したサービスで、➀月額933円の動画配信サービス➁月額1865円の宅配CD/DVDレンタルサービス➂月額2417円の動画&定額レンタルがあって、どのコースも「この世界の片隅に」など映画はもちろんドラマも定額で見放題です!

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しかも、『TSUTAYAディスカス』には1ヶ月間の無料お試し期間があって、料金はかかりません!

ですから、1か月間は無料並みに「この世界の片隅に」などの映画がフルで動画で楽しますね!

「この世界の片隅に」以外の映画も無料並みに観られる!

さて、『TSUTAYAディスカス』では「この世界の片隅に」以外にどんな映画の動画をフルで無料並みに見る事が出来るでしょう?

例えば邦画なら「怒り」や「SCOOP!」、洋画ですと「アリス・イン・ワンダーランド」、「ゴーストバスターズ」など、他にも洋邦新旧問わず名作をフルで見ることが出来ます!

 

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「この世界の片隅に」映画の概要は?

「この世界の片隅に」は2016年の日本映画で、原作はこうの史代さんの同名漫画になります。片渕須直監督・脚本でMAPPA制作の長編アニメーション映画です。

日本国外では、世界49の地域と国で上映されました。制作資金の足掛かりをクラウドファンディングで一般募集し、エンドロールに一人一人の名前が流れました。

「この世界の片隅に」映画のあらすじは?

映画「この世界の片隅に」あらすじを見ていきましょう!すずは広島市の江波で、兄の要一と妹のすみと暮らしていました。すずは絵を描くのが好きで、気になったものをよくスケッチしていて、同級生の哲の代わりに学校の課題の絵を描いてあげたりもしました。

1944年、すずが18歳の時に北条周作という青年と父親の円太郎が訪ねてきて、突然すずにプロポーズをします。周作とすずは、幼い頃に一度だけ遊んだことがあると言うのです。すずは父親の十郎の勧めもあり、周作の住む呉に嫁ぎました。戦争の真っ只中で物資が徐々に不足していく中でも、すずは持ち前の明るい性格で、日常を乗過ごします。

しかしすずは、翌1945年の年の空襲によって、大切なものを失ってしまうんです。そして広島へ原子爆弾が投下され、終戦を迎えました。多くの物を失ったすずは、あくまでも自分の居場所を呉と決めて生きぬきます。

「この世界の片隅に」映画でのすずの声が素晴らしい!

(出典:https://lineblog.me/non_official/)

映画「この世界の片隅に」で主人公・すずの声を努めたのが、のん(能年玲奈)さんです!のんさんは、「この世界の片隅に」での出演で2016年度全国映連賞女優賞、第11回声優アワード特別賞他、たくさんの賞を受賞しています!

のんさんは2006年に、ファッション雑誌『ニコラ』の第10回ニコラモデルオーディションに応募しグランプリを獲得します。そして2006年から2010年まで専属モデル(ニコモ)を務めました。

2010年には映画「告白」で、台詞はありませんでしたが、生徒役として女優デビューを果たします。2013年にはNHK連続テレビ小説「あまちゃん」のヒロイン・天野アキ役を演じ、劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」が大流行しました!

2016年7月に芸名をそれまでの「能年玲奈」から「のん」に改名し、代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」の設立が報じられました。

「この世界の片隅に」映画の原作者はどんな人?

映画「この世界の片隅に」の原作者、こうの史代さんは広島大学でイラストマンガ同好会に所属し、上京後に、とだ勝之さん、谷川史子さんのアシスタントなどを経て、1995年に「街角花だより」でデビューしました。

2004年に、代表作となる『夕凪の街 桜の国』で第9回手塚治虫文化賞新生賞、第8回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞を受賞します。この作品は田中麗奈さん主演で映画化、2007年7月に公開されました。

「この世界の片隅に」映画の監督はどんな人?

映画「この世界の片隅に」監督の片渕須直さんは、大阪府枚方市出身です。2歳7か月の時に観た東映動画「わんぱく王子の大蛇退治」のクライマックスが印象に残っていて、作画した名アニメーター、大塚康生さんと月岡貞夫さんに後に学んだ時には、「自分の人生は、線路が敷かれた一本の電車道なのか」と不思議な縁を感じたそうです。

ちょっと羨ましいエピソードですね!1980年代には宮﨑駿さんとも仕事を共にしています。

「この世界の片隅に」映画を観た人の感想!

「この世界の片隅に」映画を観た人たちの感想はこんな感じです!

・現実には、十円ハゲが出来るような厳しげな環境、戦時下であったり、小姑であったり、隣組への強制参加、等々。そこを持ち前のおっとりした性格で乗り越えていく様が健気で胸を打つ。

・なんか不思議な感じがする映画だ。
子どもを守りたい、平和な世の中をつくりたいと強く思わせるいい映画だと思う。

・この平和な日常に感謝。のんの声が素晴らしい。

・私も最初は理解できないところが複数ありましたが、何度も見たことで理解できるようになりました。
この作品は、非常によく考えられて丁寧に作成されていて、とても驚きました。

・ここまで状況とか背景の「説明」を放棄している作品というのも早々ない。その「説明」がなくても普遍的に通じるものを描いてるから。そしてその「説明」部分が知識としてあったら、何倍もその世界が豊穣になってしまうというそんな作品です。

・昭和20年3月19日の呉空襲の場面は何度見てもやはりメチャクチャ怖いし、ホントに怖い。けれど美しくも感じてしまうという、何なんだろうこの映画は。

・じわじわと泣けるいい映画だった…戦時中を描く映画は基本悲しみしかないの多いけど「この世界の片隅に」は、ぽかぽかしつつ過激なとこも描いててすごく良かった

・やっぱりその素晴らしさに打たれます。ひたひたと伝わってくる思い。それはこの作品が持っている、日常という時間、風景が完璧に描き切られている事にあり、その中で湧き出る「描く」ということに対しての願望であり希望である

 

 

どんな状況でも気丈に生きるすずに、涙無くしては見られませんね!

「この世界の片隅に」映画の動画に対する、私markeyの感想!

戦争は、誰にとっても救いのないものですね。そしてそのような極限状況においては、人間の本質的な汚さが現れてしまいます。今、ありがたくも私たちが毎日平和に生きられる事は、過去のたくさんの人たちの犠牲に成り立ってるんですね・・・

 

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